9番  信濃川からのおみやげおみやげ!


2011/7/17 (1)
 

<第52回宝塚記念 グリーンチャンネルサインは、完璧稼働!!!>

 

<ムーン7of9メール>

「阪神11R 第52回 宝塚記念」

優勝はグラスワンダー。
そして、2着の席に、スペシャルウィーク。
・・というのが、グリーンチャンネルからのストレートサイン。

でも、そんなに簡単に穫らせてくれるんだろうか。
ちょっと、疑問。
もし「グラスワンダー → スペシャルウィーク」の馬券があるのなら、平場なのかもなぁ。

土曜日に、尾形/グラスワンダーという馬券を狙ってみたけど、「スカ」でした。(^_^;)
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ま、とにかく、初手はイージーベット。
グラスワンダー  =ゼッケン2番 アーネストリー号。
スペシャルウィーク=ゼッケン8番 ブエナビスタ号。

1発目の決め打ちとしては、買って後悔は無い、気持ちのいい馬券となります。
着順がひっくり返ると、「ケッ。つまらん」というゴール。
でも、あくまでもグラスワンダーが優勝なので、アーネストリーが見事に再現をしてくれるなら、

「2番→8番」の馬単一方通行は、非常に価値のある手となります。
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まったく別のサインツールでは、「ピカっ!」と光るもの。
稲妻というか、落雷というか、電気びりびりというか。(@_@)

・・総合イメージは、「フラッシュ」ってことか。(^_^;)

ゼッケン4番 エイシンフラッシュ号。
ダービー馬の、復活劇。
見たいかと問われたら、見たいです。

鞍上は、なぜか、安藤勝己。
この起用は、意味不明。
しかし、とにかく、今年のダービーで「あわや!」という衝撃を味あわせてくれた、ウインバリアシオンの

2着競馬。
去年のダービー馬に乗っかるってのが、ブラックユーモアなのかよくわかりませんけど、アンカツは

ダービーを賑わせる、味なジョッキーであることは不動。
16頭立てですから、「裏の13番目」。
その場所が、ゼッケン4番 エイシンフラッシュ号。
ここには、ちゃんと「プレミアム」がついている筈。(^^)V
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<< ベット >>

馬単 2番 → 8番 (グラスワンダー → スペシャルウィーク)。

単勝 ゼッケン4番 エイシンフラッシュ号 安藤勝己 (裏13番目)。

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ウインプレミアムが刻み込んだ「13番」の大きなサイン。
宝塚で消化するつもりなら、出馬表の「裏の13番目」が、的中という雰囲気ですな。
とにかく、エイシンフラッシュ号の母が「ムーン」です。
ゆえに、プレミアムがつきやすい状況の、裏13番目。
まずは、単独馬券として、フラッシュの単勝は確実に持っておきます。

ブエちゃんやルーラーシップがいるので、フラッシュの単勝は結構つきますよ。
バカにしないで、ちゃんと買っておいたら、心強い味方を得たような気になる筈。(^^)V

by 信濃川夜市


優勝は、グラスワンダー産駒のアーネストリー号。
そして、前田オーナー。
馬上でガッツポーズをとるのは、佐藤哲三。
口取り式で写真に納まる調教師は、佐々木晶三。
 

<ムーン7of9メール>

美にチェックをかけると、これはもう、どうしてもアーネストリーとなります。(^^)V
複数の根拠が、ゼッケン2番に集中し、私の中では「不動」に近いポジションにあがってきました。

鞍上の佐藤哲三に関しても、グリーンチャンネルを見返すと、
「なるほど、この小さなイベントも、あとから考えれば優勝を示唆していたのだな」と感じ入るパフォーマンスを

確かめる事が出来ます。
・・・・・・・

ブエナ、ルーラー、フラッシュ。
この辺の取捨に加えて、ゼッケン1番ナムラもかなり大きな買い目を持っておりますが、きっと「2着や3着」

という席で我慢する筈。
その「確かに馬券を作る」グループとは、「一線を画した」状態で、ピカピカに輝いているのが、アーネストリー。

つまり、=グラスワンダー。(^^)V
これでやっぱり正解でしょ!!!
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<< ベット >>

単勝 ゼッケン2番 アーネストリー号 佐藤哲三。

馬単 2番→ 1番/3番/4番/8番/16番へ。


6頭立てですから、「裏の13番目」。
その場所が、ゼッケン4番 エイシンフラッシュ号。
ここには、ちゃんと「プレミアム」がついている筈。(^^)V
 

 

 

by 信濃川夜市


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