マイホーム競馬 信濃川家康のワンポイントサイン競馬解説


2014/12/12


 

<第7競走 ・スライド馬券の妙>






 

第50回金鯱賞と、第48回ステイヤーズステークスに刻み込まれた、「信濃川」へのメッセージ枠。
画像を見ていただければ、まさに一目瞭然。
信濃川特別の優勝馬と2着馬。そしてその時の信濃川特別に参戦した駒が、不思議な事に「4枠と6枠」の中に美しく

格納されておりました。

これが「起点サイン」だと判読し、友の会に配信するメールで「4枠と6枠」を攻めにいったのですが、結局「いつもの通り」。(^_^;)
狙いはパーフェクトでしたが、リアルな的中として使用される「レースは、スライド」しちゃう。

メインの重賞で買った馬券が、その前のレースで「消化」されるパターンがきっちり稼働するというオチでした。
・・・・・・・

ま、毎回こういう事を企画してくるのですから、ここまでわかりやすいフォーカスの場合は、「同じ組み合わせの馬券」を、

メインの前にも投入しておく。
この行為こそが、サイン馬券獲得の王道とも言えますな。(^o^)/
ビリヤードで、狙いの玉を沈める時、意図的に「クッション」をつかうでしょ?
あれと同じだと思えば良いのです。

あちらさんは、決して「イジワル」でこういう事をやってくるのではなく、むしろ「君たちに当たり馬券を穫らせてあげよう!」

という友好的なプログラム。
そう受け止める方が、多分、この世界では長生き出来るだろうし、気分よく人生を楽しめる「コツ」になると私は考えております。

「スライドサイン」。
これは、リアルに存在しております。
身につければ、強くなりますよ!!

by 信濃川家康


 

 


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