かぐら・みつまたスキー場 & かぐらスキー場前の宿泊は・・・ペンション レ・シャモア

かぐら第5ロマンスリフトからの絶景! 



★2018〜2019スノーシーズン「かぐら第5ロマンスリフト」 1月1日から運行中です!
このコーナーは、2006年3月18日に運行再開された、
「かぐら第5ロマンスリフト」の素晴らしさを
皆様にお伝えできればと思い、作りました。

私は、このリフトが再開されて本当に感謝しています。
と、言うのも、日常の生活では味わえない360度パノラマや、
地球は広い!等、人それぞれだと思いますが、
感動と驚きや興奮などを体験させてくれます。

私の画像からは、お伝え切れませんが、少しでも皆様に感じて頂ければ幸です。
天気の良い日は、最高ですので、是非これからシーズン終了までに、来て見てください!
家族一同、心よりお待ちしております。


かぐらスキー場前の宿 宿泊 ペンション レ・シャモア かぐらスキー場前の宿 宿泊 ペンション レ・シャモア






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さ〜これからスタートですよ!「表の楽しみ方の・・」

No. 1 画像の山を目指してください
No. 2  かぐら第5ロマンスリフト乗り場です。気をつけて降りてください。
No. 3  かぐら第5ロマンスリフト乗り場です。
No. 4  ロマンスリフトに乗っているところです。
No .5  ここを滑って降りてきます。
No. 6  この林の間を抜けて滑りおります。迂回路もありますので安心してください。
No .7  リフトに乗っている時に見える景色です。
No .8  木々も白く化粧していて綺麗ですよ
No .9  この景色の中滑り降りて見てください。 
No .10  あと、もう少しでかぐら第5ロマンスリフト乗り場ですよ!
      更に滑れば、かぐら第4リフト付近のコース途中に合流します。お疲れ様でした。



かぐら第5ロマンスリフト


ここでは、かぐら第5ロマンスリフトの通常の楽しみ方と違う、「裏」の楽しみ方を、お伝えさせて頂きます。
「裏」の楽しみ方とは・・・コース外での滑走等です!
コース外と聞いて「危ない!」と思われる方が、殆どだと思います。
確かに雪崩れや、遭難など色々な不安要素が考えられますので
事前の準備や届け出をしてから、チャレンジして見て下さい。
普通のコース滑走では得られない、体験や感動など、何か皆様の心に感じるものが得られると思いますので、
機会と時間があって、あと天気が当たりで体力があれば是非チャレンジして見て下さい。


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さ〜始まりますよ・・・「裏の楽しみ方の・・準備は良いですか?」
「裏の楽しみ方」とは、「表の楽しみ方」で御紹介している画像のNo.1に写っている、
中央の奥の樹の生えていない三つの山々に登って色々な体験をして楽しむ事です。
コース的には、一番最初に中央の小さく写っている、
ハゲ山に登りその後右手に写っている山々の峰を滑り登って降りてくるコースです。
「裏の楽しみ方」の始まりです。
ちなみに、この画像を写した日付は 2009年 3月24日です。

No 1 は、「かぐら第5リフト」を降りて右手の柵・・そうです、この柵の向こう側が、裏舞台です。
     この柵の付近で、届け出用紙などがありますので、記入して下さい。
     コース外と言っても、ある程度他のお客様も登って踏み固められていますので、登りやすいですよ!
     スノーシューを履かなくても困らないで登れます。
     ここから、直線で最初のハゲ山まで、スキー靴で、板とストックを担いで登りますが、時間的には、
     約30分で最初の目的地の頂上まで着きます。
No 2 は、柵を越えてすぐ撮影しました。
     同じように登られる方が写っている方以外にもいました。
     でも、山頂まで行く人は殆どいません。
     皆さん途中で右に行ったり左に行ったりで、それぞれのコース外を満喫されているようです。
     でも、お勧めは山頂です。頑張ってください!!
No 3 は、歩き始めて3分の1ぐらいでの画像です。
No 4 は、3分の1でご覧の景色です。
     ちなみに湯沢方面です。
No 5 は、田代湖方面です。
No 6 は、苗場スキー場と群馬県方面です。
No 7 は、頂上まで半分を過ぎたところの画像です。
     同じように登っているシニアの方が2名いました。あともう少しです!
No 8 は、山頂に着きました!お疲れ様でした。
     ゆっくりと音の無い風の音と雄大な白銀の景色を楽しんでください。
     画像は、六日町・十日町方面を写した物です。
No 9 は、山頂での長野方面を写した画像です。
No 10 は、山頂での湯沢・石内・塩沢・六日町方面を写した画像です。
     岩原スキー場や八海山スキー場が見えるのが分かりますか?
No 11 は、山頂での標高を計ってみました。
     この場所で 2060メートルでした。
No 12 は、山頂から見える田代湖です。
No 13 は、山頂から見える六日町八海山スキー場です。
No 14 は、山頂から見える岩原スキー場です。
No 15・16・17 は、私が山頂で楽しんでいる1つの「バイオカイト」です。
     HPの「リンク紹介」でも掲載しておりますが、本物の鳥が仲間だと思ってタンデム飛行するほどのカイトです。
     一度揚げたら癖になりますよ!
     私はこの場所まで来る目的は、ここでカイトを揚げるためと言ってもいいくらいです。
No 18 は、滑り降りる方向の山です。
     手前の右に向かっている山の峰沿いに滑って行くと、かぐらゲレンデ方面に降りれます。
No 19 は、滑り降りて山頂方向を写した画像です。
No 20 は、滑り降りて進行方向を写した画像です。
No 21 は、今までいた山頂を写した画像です。
No 22 は、この木々の間を滑り降ります。
No 23 は、中央の山がさっきまでいた山頂です。
      あそこからここまで滑って来ました。まだまだ滑り降りますよ!
No 24 は、これから向かう、かぐらゲレンデ・かぐらゴンドラ山頂駅方面です。
No 25・26 は、こんな角度のところも滑りますよ!楽しいですよ!!
No 27 は、かぐら第5ロマンスリフト付近まで降りてきて、滑り降りて来た方面を写した画像です。
No 28 は、着きました。かぐらゲレンデ途中の場所に!

    全体的に、登りやすく・滑りやすかったです。ただ上級者の方以外は、
    一人では行かない方が良いと思います。何があるかわかりませんので・・・
    今回御紹介した画像からは、なかなか伝わり難いと思いますが、実際の感動は、凄いですよ!
    充実感とか・・・音が無い世界・・・360度のパノラマ・・・地球の丸さ・・・人間の小ささ・・等、
    人それぞれに感じるものがきっとあると思いますので、
    体力と滑りにある程度の自信があれば、是非、行って見て下さい。
    *現在は、コース外に出るには「ビーコン」「届け出」が必要です。