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 バッキャモンの正体 

 その 652 NHK行 2009年12月19日
前略 バッキャモンの正体 1  2009/12/15
参政権法案「来年現実に」=韓国で講演、植民地支配は謝罪−民主・小沢氏
                             12月12日12時21分配信時事通信
 【ソウル時事】韓国訪問中の民主党の小沢一郎幹事長は12日午前、国民大学で講演し、
永住外国人に地方参政権を付与する法案について「政府提案で出すべきだと思っている。
来年1月召集の通常国会に政府が法案を提出し、成立させる見通しを示した。
 また、日本による過去の植民地支配について「現代史の中で不幸な時代があった。
日本国、日本国民として謝罪しなければならない歴史的事実だ」と表明。
その上で、歴史問題を乗り越え、日韓関係を発展させるべきだとの認識を強調した。


 こういうのは政党が十分に成長して信頼を得てから、
何も言われない中で提出されえるべき法案ではないのか。
そんな事よりやるべき事はあるだろう、たとえば政教分離とか。

 P献金とかあって、議員にしてもらった御礼として層化に300万円収めるそうである。
半島層化にかかっちゃ議員の値段も300万円である。
まぁ国会中継でこの300万円議員の顔を拝むのもバラエティに富んではいるのだが。

 積年、何といっても半島の統一こそがみんなの願いであり、
それが適わないのであれば、子供扱いでいいのだ。
日本としてはそれ以上、必要以上に関わるべきではない。
P献金はよろしくないが、プレジデント外交は有効である。
悔しいのならさっさと統一して成長した姿を見せてもらいたいものだ。
何を無神経なと怒られそうだが、そう思わせる例もあるからだ。

 嫌になって放り出して逃げ出しておいてだ、隣にやって来たからといって、
やはり滅茶苦茶にしてしまうだけではないのか。
もう滅茶苦茶だろう、まだ滅茶苦茶にするつもりなのだろうか日本を。
盟友として友愛を強調したならば、こういう書き出しになってしまう。

 さて、昨年2月は東芝とバッキャモンの関係を 業界36 にうずうず書きをしていて、言ってもいいか?うん? 
書いてもいいか?うん? などと揺さぶり、10月には 改革草案 なる文を載せ、
一人頑張っちゃってるところが露呈したが、さらにみなさんには11月のネット記事を思い出してほしい。
時の総理が養豚場に視察に現れた時の記事である。
記事はさておき私は、政府としては今だタブー と受け止めたが、信号があったのか無かったのか、
兎に角突然総理は豚小屋に現れたのである。
さらに政権が交代したとおもったら途端に逆風を吹かせているようである。  続く  さわり書くど。

 その 655 NHK行 2010年1月9日
前略 バッキャモンの正体  2009/12/17
ネットでこれだけ新情報が流れていても出てこないバッキャモンの正体。
日本をおかしくしている元凶は層化と一緒になっているこれの所為なのだ。

 バッキャモンの正体は多分霊媒の強烈なもので、もちろん生霊を動かしています。
細菌兵器のように見えない、しかも頭脳を持っているというような厄介な代物です。
私が20代の頃、東京と横浜でたっぷり振り回されて目の当たりにした人も多くいるはず。
小さい頃からで、では私をどうしたかったのかというと、
たぶん永山や宅間のような末路にしたかったのだろう。

 宅間の言葉に
「どうして小学校へ向かったのか、もっと上へ行ってたら最小限に済んだのに、
それだけが悔やまれる」
というのがあり、完璧に制御不能で乗っ取られているのが分かる。
朝木議員最後の電話の興奮振り、内側から何か囁かれているようであり、
初めての人や予備知識がないと、かなり頭が混乱します。 私など毎日のように連想言葉で恫喝されている。
警察官 男 仙波さんの息子にも取り付いているようで、バッキャモンの浸透振りが伺える。
NHK島会長の異常な行動もまるで取り付かれたかように一心不乱である。
 受信料値上げを自民に蹴られ、何故か層化へ向かっている。

 さて、皮肉混じりに芸は身を助けると言われたように曲を作る度に盗まれていて、
お蔭で生き永らえた分けで、大霊能大権現様も銭はお好きなようである。

 層化がでかくなったのはこのバッキャモンと共生しているからである。
布教活動などもあるが、このバッキャモンの動き、働きの方が凄い。
学会員の余裕に満ちた勝ち誇ったような態度も、このバッキャモンのお膳立てがあるからで、
それがなかったら只のクズの集団である、というようにとうてい認知などされえるものではない。

 このバッキャモンの概要を国連で取り上げ協議すれば、間違いなく
人類共通の脅威の烙印を押されます。
あってはならない力、必要としない力であり、こういうものが存在するから抑止が止まらないのです。
つまり日本政府は国民への説明、安全の確保、国連への通達、安全の保障を約束しなければならない、
重要な役割を担っているのであるが、その時を失い、怠るどころかそれに侵食されつつあります。

 アメリカが日本に対して手厳しいのは何故か、アメリカが高飛車なのは今に始まった事ではない。
遡る事黒船の時代からで、何も浦賀沖に停泊して江戸庶民の為にお昼の号砲を鳴らしにやって来ていた訳ではない。
抜け目ない条約を結ばされて、あわせて国際ルールの感触も痛感した事だろう。

 現在、日本が搾り取られるのも、層化がマネーロンダリングで大損こくのも、
東芝が賠償を課されるのも、人類共通の脅威であるバッキャモンを擁護しているからであり、
共生しているからであり、協力を得ているからで、つまりこんなものに関わっていると罰金だけでは済まないよという警告でもある。
どこの国もお人好しではないので、ここがいけないよ、などとは教えてくれませんし、近隣諸国にはルールに疎い国もあるのです。
日本国民が覚醒して立ち上がらない限り、人類共通の敵はでかくなり、追い風はもっと厳しいものになります。         続く

 その 656 NHK行 2010年1月16日
前略 バッキャモンの正体  2009/12/20
 バッキャモンの正体は私にもわかりません。
ただ会社勤めのサラリーマンなどには備わらない能力でしよう。
という事は、かなり絞り込めるはずです。

 政府やマスコミはその存在のみならず、かなりの情報があるはずです。
公明を政界に送り込むにも、たとえば、「佐渡よこせ、移住させるぞ、NO
じゃ政界に進出させろ」みたいなすったもんだから、要求が通らないと、
バッキャモンが大暴れのような、対馬を好き勝手やってるのも大暴れがあったのかも。
なんてったって当のバッキャモンがスポンサー探しにかなり動いていたようだ。

 バッキャモンなどとふざけた名ではなく、
もっともっと情報が出てきて名称も統一してフォーラムや説明会など本腰を入れてほしいものです。
何もかもタブーの中に押し込めておけば、それで済まされるような問題ではなく、
たとえ百鬼夜行の魔界であろうと法の光は必ず到達します、それにはまず情報です。

 日本という国は貿易で繁栄させてもらっている、いわば人類共通の理念を共有しているはずで、
であるから人類への義理を欠く行動は重く、精々会社への不義理で留めたい。
民主の新人のみならず議員のみなさん、人類共通の敵の側で胡坐をかいていたいのでなければ、
是非、反対の態度を示していただきたい。
その事で瓦解するような事があっても我々がネットの至る所の日本の総意を集中させて、
必ず拾い上げる事に力を注ぎます。

 その日本の総意でもって今回300議席だったのを次回は30議席に、
今回1議席だったのを次回は100議席の政党に、というような、
有権者の息遣いが聞こえてくるような生き生きとした意識に高めます。
今年の9月にはアメリカ史上最大の300万人のデモがあったそうです。
実にウッドストックコンサートの10倍で「真実が知りたい」という声です。

 これから選挙権を手にする若い人達も怖がらず、目の前の出来事を直視して、
答えを出して下さい。
落とし穴が待っているかもしれない、誰かが糸を引いているのかもしれない。
しかしそう考えててもきりがありません、大切なのは人類と共存している自分が、
より人間らしい側の、筋の通った生き方をしているか、です。
そうであれば何があっても立ち直る事も立て直す事も難しくはありません。
最後に、こんな現状を若い人達にまで持ち込んだ事を1大人としてここに謝罪します。 草々

 その 657 NHK行 2010年1月23日
前略 バッキャモンの正体  2009/12/27
 毎年北海道に帰省していて、墓参りも欠かした事がないのだが、
昨今目に付くのは墓石に 心 愛 ありがとう という文字が刻まれている事だ。

 生前は充実した一生だった事が窺い知れるが、それとは別に私は、
人類もここまで到達したか、という言葉にならない感動を覚える。
里山に立つ私の頬に風が立ったような呼び声だ。

 前の大戦で犠牲者の方々が残してくれたものは、非核と憲法第9条であろう。
どこも戦争の準備にと核武装しだすうちに、冷戦がやって来てくれて、
これが不思議な効果をもたらし、冷静に物事を判断する時間を与えてくれた。
 その冷戦下で生きた人達が残してくれた言葉は 心 愛 ありがとう であろう。
何か一つ答えを出してくれたような気もする。

 バッキャモンによるあの事件もあの事件も無かったら、
日本は世界に誇れる程の素晴らしい国になっていたはずである。
2010/ 1/ 3 月間配信曲が終わって一段落したと思ったら、
突発が出てきたりして慌しかったが、年末の三十日頃にやっと落ち着きが戻ってきた。
あとはレディキャットを載せると通常シフト。

 バッキャモンの正体情報は国民一人一人が知るべき最重要情報です。
知れば知る程、安全が生まれてきます。
まずは少しづつ、横の繋がりを大事にしましょう。
2010/ 1/11 バッキャモンの有無を言わせぬ暗躍に習ってか、
マニフェストにもない参政権法案を今国会で通すようである。

 日本国で手に負えないのであれば、国連に委ねてもいいのだ。
有無を言わせぬのだから特例があってもいいだろう。

 仕舞いには多国籍軍プラス自衛隊が警護する中で、
バッキャモンの正体を白日の下に晒して、関係者等を次々と処分してほしいものだ。
何てったって人類共通の脅威なのだから遠慮はいらん。
もちろん売国奴の作った法案などすべて破棄。

 というように国民のみなさん後戻りはできません、強気で行きましょう。
来たる参議院選には出かける前に隣近所に声をかけ、
一兵卒残らず出向して投票率をぐーんとアップさせ、売国奴・層化政党を抹消させましょう。

 日本国民はオカルト教団とは一線を画している事が第一条件です。
正義は勝ち、悪は滅びます。                                続く

 その 658 NHK行 2010年1月30日
前略 バッキャモンの正体  2010/ 1/17
 90年代頃の話であるが、NHKスペシャルで、たしか 
エクスタシーのメカニズム 
とかいう番組をやっていた。
内視鏡カメラでドピュの瞬間を捉え、はたまた解説では一発目は流れを良くする作用があり、
二発目は精子が多く含んでいて、よりよく卵子に運ばれる、というような内容であった。

 大変勉強にはなったが、後にも先にもNHK番組であれ程エロいのは初めてである。
ちょうど受信料値上げの頃であり、層化枠が増えた頃、あるいは発言権が増した頃であろう。
ちょっとアーカイブで探してみたが、見当たらず、抹消したか。

 82年2月の羽田沖日航機墜落事故で大変な被害が出たが、あれは機長に取り付いた、
層化バッキャモンの仕業である。
現在日航再建が話題になっているが、なんと層化信者が一万人近く居たようである。
そういえば親類の層化母の娘が中国の航空会社に行っていたが、あぶれたか。
再建したってこんなストーリーじゃ適合する再建枠が無いんじゃないのか、
めっちゃくちゃという枠以外に。

 機長が誤発進する時も、サイン出たねと言い、急旋回して戻された時も、お見事と言い、
逆噴射寸前まで行動に誤りがなければ、クルーの中で機長らしさは損なわれていないようだ。
しかし宅間同様完璧に乗っ取られている。
出された診断が、心身症という精神的・心理的要因から起こる、身体的な症状および疾患、である。

 そういえば新進党という政党があったが、偶然? 配慮に欠ける? いえいえそうではない。
まぎれもなく、
恫喝です。

 政治ブログランキング で、比較的読みやすい貴重な情報サイトを載せておこう。
博士の独り言
http://specialnotes.blog77.fc2.com/
文字を読まない人はまったく読まないだろうし、毛色の違うジャンルはスルーしがちだろうけれど、
是非とも読み進め、国家緊急事態に備えてほしい。
ねずきちの ひとりごと
http://nezu621.blog7.fc2.com/
日本人の魂に語りかけてくるような数々の出来事を分かり易く集約していて、
読み始めたら止まらなくなってきます。                               草々

 その 665 NHK行 2010年3月20日
前略 
バッキャモンの正体  3/11
> 昨年の10月下旬に北海道に帰省していたが、概ね天気は良かった。
>ちょうど紅葉の時期だったので、山並みはしっとりとした落ち着きを魅せていた。
> 今回は真っ直ぐ温泉へ直行し洞爺湖温泉とカルルス温泉に滞在、
>たっぷり湯に浸かり二泊程して戻ってきたが、その間に友人とパークゴルフもやり、
>ケアハウスに戻ってから次の日は畑仕事という日程であった。


 このパークゴルフ時に不思議な現象に遭遇した。
コースの1番ホールからスタートするのであるが、
打つ順番を決めるのに備え付けの抽選棒を利用していて、
それが何と4コース回って4回とも一番を引き当てた。

 丸い筒に四本入っているステンレス棒の先にスジがあり、少ない程上位であるが、
友人と二人でプレイしていて後にも先にも同時に引いても一番棒であった。
前の日には温泉でのビンゴゲームでやはり確立が良かっただけに、
何かジャックポットに入っているような感覚であったが、
プレイの途中、土手でひっくり返っ
ているのだから、まぁ大当たりである。

 その昨年を改めて振り返ってみれば、5月の抽選で、例の懸賞金付き定期預金一年が、
3等賞に輝いている。
五千円当たって税引き四千円で、その前年のコシヒカリ五キロに次ぐ当たりである。

 しかし何といっても昨年暮れのバッキャモンの正体情報を提示した事が、
私にとってはとても大きい。
何も身構えていた訳ではないが、ネット情報などに助けられて何とか纏める事が出来た。
千載一遇のまさにジャックポットだったようである。
 逆風に負けるな がんばれ 日本
3/18 昨日の午後6時頃、ベランダより激しい音。
硬い物が網入りガラスに当たって転がったらしい、カーテンを開けて確認したら、
空の太めの栄養ドリンクであった。
ガラスが損傷してもおかしくない程であったが、無事のようであった。
公園には子供や若者等十数人いたが、見渡しても、返事なし。
警察の方、パトロール強化お願い。                草々

 その 801 NHK行 2012年10月27日
 前略 バッキャモンの正体  2012/ 10/19

安倍総裁「公明・稲津氏を推薦」…北海道10区

 自民党の安倍総裁は13日、札幌市内のホテルで開いた自民党道連の会合で講演し、
次期衆院選の道10区で、公明党の稲津久衆院議員を推薦する考えを示した。

 安倍氏は「10区で(稲津氏が)勝利し、
(そのほかの)選挙区で自民党の候補者が当選することが政権奪還につながる」と語り、
自公協力を重視するため、独自候補の擁立見送りも明言した。

 安倍氏が総裁就任後、10区の対応方針について言及したのは初めて。
谷垣体制が決めた稲津氏への支援方針を踏襲した格好だ。

 来賓として会合に出席した稲津氏は「10区では自民党と一緒に勝たせてもらう。
残りの道内11選挙区では、全力で支援したい」と、
公明党として全道的な支援体制を強化する考えを示した。

 会合では、稲津氏を「準自民党候補」(道連幹部)として、
自民党の立候補予定者と共に紹介する一幕もあった。

 ◆渡辺氏「粛々と準備」◆

 一方、自民党地元支部の要請を受けて次期衆院選への出馬を決めている渡辺孝一・
元岩見沢市長は「10区内の後援会も順次立ち上がっており、戦う姿勢を変えるつもりはない。
粛々と準備を進めていく」と話した。             (2012年10月14日 読売新聞)


 これはもう、自民推薦の公明には対立候補を押すしかない、安倍総裁も万能ではないのだ。

今の日本の現状を見れば、
故中川氏から安倍氏・麻生氏などの流れは本意ではないところで苦労していたのが分かる。

国民が投票を怠けていた分、化け物を肥大化させてしまったのだ。

 さて、「とりつく」というような事を「バッキャモンの正体」の項で書いていますが、
うまく正確には書けませんが簡潔に、バッキャモンの正体 の続きです。

 たとえば、とりつこうがとりつくまいが、自分が、意識の中心にいつもいると考えがちですが、
そうではなくて主感 (そんな言葉はないが) そのものにシンクロしてしまうのがバッキャモンです。

 それも強弱があって、弱ではその人の性格、嗜好などを探り、強はまさにここぞという時に乗っ取りまくる。
見えない敵、テロ行為そのものです。

 みなさんは信じられないと思うでしょうが、私はみなさんのまず十倍は信じられない人間だった。
ここ一ヶ月程、肩のあたりをしびれさせていて、お決まりの「ざまぁみやがれ」である、
この頃やっと弱くなって来たが、色々な事をやってくる。

 たとえば、大国の軍事産業が何千兆円つぎ込んでも手に入れる事が出来ない、
ある種の究極の兵器を、バッキャモンと共生している層化と扱いやすい特亜を抱き込んで、
いとも簡単にこれ見よがしに日本を破壊しまくっているのが現状です。

アメリカの睨みが、どれだけその日本の破壊を遅らせていたかは感謝の値かもしれない。

 昨年、国際的テロリストがニュースに上っていたが、それに呼応する時期に、
日本の重要人物が消えていないだろうか。
2000年台に入って911から昨年までのアメリカの動きを対テロ対策への、
メッセージとして要約するとすれば、

先制で勝利したとしても何年かかろうとも最後には首謀者を血祭りに上げる
ではないだろうか。

 今年になってアメリカは、バッキャモンを絞り込んだようなニュアンスが聴こえてきている。
この先どうなってしまうのか、私にはまったく分からない。
日本の政府のスタンス、どう対応しているのかもまったく伝わってこない。

国民はまず、次期衆院選では公明・民主に冷や飯を食わせる事からです。       草々





 その 678 NHK行 2010年6月19日
前略 口蹄疫 1  6/ 7
 口蹄疫  ネットブログより抜粋
今年はじめ、韓国からの研修生受け入れを某政治家から打診
各農家受け入れ拒否 (韓国はまだ口蹄疫蔓延中)
それでも、某政治家ごり押し  水牛農家、しぶしぶ受け入れ
水牛、食欲不振となる  乳が出なくなる
それらしい症状出るが行政は様子を見る

近場の農家に症例見つかる  検体サンプルのDNAから
韓国の口蹄疫と同じ物である事が判明
しかし  サンプル謎の紛失
しかも、検体サンプル研究機関事業仕分けとなる
いつのまにか、報道では中国の口蹄疫と同じものとなる


 この情報には、まだまだ尾ひれがあるのですが、知りたい方はコピペ検索して下さい。
まず素人でも気付く疑問ですが、一番神経質な農家が何故受け入れたのか?
簡単明瞭、層化系安愚楽牧場が元、はい、韓国・層化・売国民主議員と三役揃い踏み。

 最近、温首相が来日したが、みなさんに朗報があります。
層化バッキャモンは、既にその存在そのものが人類を裏切っている団体なのですが、
どうやら中国は気付いたようなのだ、逆に韓国は開き直っているむきもある。

 3年程前、層化がどういうお土産を用意したのかは知らないが、
主席・首相らを引っ張り出して単独会見を実現させて、印象操作にも余念がなく、
庶民の王者として握手を交わしている。

 昨年の衆議院選挙でも国庫の兆のつくお金を右に左に引っ張り出して、
定額給付金は公明党が推進しましたとぶちまけて挑んだが、自分等で大騒ぎしたわりに、いざ開票、
投票率がちょっと上がっただけで、党首から副党首から小選挙区では全員落選、ついでに庶民の王者から市井へ。

 みなさん笑い事ではありません、層化公明・売国民主議員は死に物狂いです。
久しく公明票は寸止まりで、自民・民主内にも触手を伸ばしているのが現状です。

 既に我々は一勝二勝しているのです、千秋楽の大一番は全国民が参院選で、
意思表示をする事です。
 保守の基盤から立て直そう、民主0・公明0・売国議員0、が我々のスローガンですよ。        続く

 その 681 NHK行 2010年7月10日
前略 口蹄疫 2 6/13
>菅新体制でのメディアの世論調査で民主党の支持率も前回比15・6ポイント増の
>36・1%に上昇し、自民党の20・8%を大きく上回った。 6月5日(土)


 民主発足以来、闇法案連発・普天間迷走・口蹄疫対応遅れ・総理辞任劇などなど、
驚きをもって推移しているが、アンケートでの期待は景気回復だそうだ。

 まるで民主の名を永久欠番あたりにでもしたいのかと思う程の勢いであり、
仕舞いに民主では票が取れずにそれぞれ古巣に戻るのではと思うのだが。

 夫婦別姓法案など、尤もらしい説明は置いといて、他人の名前を変えたいとまで思い込む、
その根拠は何なのか?そこを語らなければ、悪評闇法案であろう。
むしろ政教分離を訴えて、きゃっと逃げ出す方がよっぽど理を語っている。

 在日首相がしかるべき仕事を連発したとて、取り巻きが取り巻きである、
必ずバランスを取り始めます、見ていれば分かります。
これが日本人による日本の為の政治家なら、そんな心配などいらないところです。
とは言ってもこれからは覚醒した国民がサポートしなければ、もたないでしょう。

 随分昔、まだ角栄さんが現職でテレビに出ていた頃のスピーチの時に、おもむろに、
政治とは!と言い放った事があった。
おっ、来たなと私は思ったが、一拍・・・二拍・・・間を置いて、
選挙だっ、と言った時は、
私はがくっと来たのを覚えている。
あれだけの人だから、もっともっと言葉がほしかったが、兎に角選挙である。
もちろん政治は選挙の一言で一括りできないし、ハンドルの遊びの部分でもあろう。

 さて、その政治は選挙のパフォーマンスからオーバーラップしているような現状を、掘り下げてみたい。
2000年12月に世田谷一家殺人の痛ましい事件があったが、どこまで正確な情報かは分からないが、
何でも
済州島の墓守代が滞りだしての、在日帰化人への見せしめの為、という驚くべき書き込みがあった。

 しかも世田谷と言ったら在日小沢氏のお膝元でもあるし、知る人こそ知るのであれば、
政党助成金を貯め込んでいる狢としてはあまり気持ちのいい事件ではないだろう。
その後民主時代、余暇を利用して暇そうに魚釣りをしているのをテレビで見かけたが。

 それが突然、昨年の衆議院選挙前に公明党代表の選挙区にくら替えを表明して、
政治生命をかけて命を投げ出す覚悟と語り、私には印象深かった。
民主の上げ潮ムードもあるが、公明は惨敗で面目丸潰れ、怒りの矛先を狢に向け、
それで例の中国・韓国への土下座外交へと発展しているのではないのか。

 何か日本とは関係のない半島異文化同士の金や覇権が絡む鍔迫り合いとも受け取れるが、
こんな事を日本の政治の中でやられている内は参政権法案など夢のまた夢、と思ってもらいたいものだ。 続く

 その 682 NHK行 2010年7月17日
前略 口蹄疫 3  4/ 3 <自民>新党結成の動き本格化 分裂に現実味
 このさい国民にも分かりやすい 新自民党 ではどうか。
国民は仕事を持っている身なので、
何よりも安心して任せられる政党が 第一義です。

 流れとしてかなり票が戻ると思うけれど、今回は特別だと思う。
タコ助議員は自民に残して、みんなこちらに移ってほしいですね。

6/19 読売新聞社と早稲田大学が12〜13日に共同実施した面接方式の全国世論調査で、
民主党に「期待している」と答えた人は63%となり、
鳩山前内閣当時の前回調査(3月27〜28日実施)の46%から大幅に上昇した。
 民主に政権担当能力が「ある」との答えも60%(前回46%)に回復した。
最終更新:6月19日3時2分

 6日にも読売が世論調査をやっていたのではなかったっけ。
何とも畳み掛けるような調査結果であり、選挙離れでも狙っているのだろうか?
それではという事で、少し解きほぐしてみようか。

 マスコミによる世論調査は数年前とは少し適正がぶれだしている。
つまり社会的信用が地に落ちている現状において適切な情報を確保できるのか、
という極めて深刻なボーダーラインをさ迷っている情報屋達が、世論調査大好き人間は答えてくれても、
思慮深い奥ゆかしい人達はスルーするのではないかという懸念。
この半数近い奥ゆかしい人達が、相反する答えをもっていたなら、調査結果はいとも容易く逆転してしまうという真理。

 掲示板ではマスゴミが支流であり、マスコミの文字を探すのに苦慮する情けない調査結果をここに披露して、
投票日には必ず行きましょうと結びたい。

 前回の続き、早く載せろってか? 凄いぞ、凄いぞ、仰天するぞ。
バッキャモンが書くなーって吼えてるんだぞ。 次回書きます。 続く

 その 683 NHK行 2010年7月24日
前略 口蹄疫 4 6/26 私は二十歳の時に家を出ているので、
北海道では一度も投票に出掛けた事がない。
風土的に馴染みのない鳩山氏などは、いつ落選するか、見ていたが、
とうとう総理にまでなってしまって、酷い総理であった。

 こんな記事がある。
鳩山首相は民主党幹事長時代の昨年6月、やはり反捕鯨国であるオーストラリアの
スミス外相と会談した際も「実は今朝、家内(幸夫人)の手料理にクジラが出た。
私はクジラを食べない主義なので拒否した」と述べている。


 既に料理されてテーブルに載っているではないか???
笑いを通り越して私はこの人が怖くなってしまった。
ブラックユーモアにしても天然となると、背筋が凍るような寒さである。

 これはもう、何故総理になったのか、とか、誰が総理にしたのかという問題ではなく、
総理になろうと思ってしまう土壌が目の前にあるからにほかならない。
つまり、必ず総理にしてあげる、の一言で、取り付かれたように形振り構わずつっ走り、
中国の首相が来日した時にあっさり辞任をしてみせるところを見れば、分かりやすい。
国民が選挙に行かなかった事も土壌を作る要因でもある。

 オウムの毒ガスか、北教組の毒針か、って位の非情なテロ事件がある。
80年頃、横浜に居た頃に一度話した事があって、言ったきりで忘れてさえいたが、
抗議文を書きだしている最中にバッキャモンがわざわざ思いださして書くなと吼えていた。
一方的におちょくるような囁きが多い中で、これは珍しいケースである。
ろくでもない連中はろくでもない連中と繋がっているようである。

 小学校のある日、始業式でも卒業式でも朝の朝礼でも何でもない、
訳の分からない全校集会を開いて体育館に児童を集めた。
それで壇上で校長が語りだし、各当した子の椅子を何脚か列の横に差し出して、
更に各当した子をその椅子に座らせたが、突然一人の児童が飛び上がる程に驚き、
次の日からは足を引きずって何日か登校していた。
どうやらその椅子に待ち針が仕掛けてあったようだ。

 つまり校長と先生等と一部の児童とが結託して毒の塗った針を用いて、子供の睾丸を狙ったが、
幸いにも急所を僅かに外れて臀部のおできで事なきを得た。
表立った騒ぎは見当たらなかったが、やはり事の顛末を見ていた子が居たのか、
問題になったのか、その後校長が代わった。
その無頓着な被害者は私であるが、どのような理由なのかは分からない、
今、ウィキで調べてみて日教組は社会党と仲がいいのか、位である。

 現在選挙期間中で有権者は景気回復やら夢見ているようであるが、たとえば、
バッキャモンがフセイン大統領に取り付いて石油決済をドルからユーロに替える、
なんて事は簡単にやってのけるのであって、現在はそのような状況下なのである。
まず、他国に迷惑をかけない為には、国民が総出動して選挙に出掛けて、
売国勢力を全て排除する投票で、意思表示をする責任を持たないといけない。

 マツダ構内で無差別テロ ⇒ マツダテロ ⇒ だまってろ である。
鳩山元総理が言わんとするように、地球はバッキャモンだけのものではないのだから。 続く

 その 684 NHK行 2010年7月31日
前略 口蹄疫 5 4/11 「たちあがれ日本」再編の核、要は参院選 「保守」「若手」…結束カギ 4月11日
 新党 たちあがれ日本 私は応援します。 ここへきてやっと光が見えてきた感がある。
たちあがれ日本、つまり国民が果たすべきは、まず選挙に出掛ける。
これに勝る市民の時の声はありません。
一兵卒残らず出向する国民の熱情は物凄いものがあり、まずそれによって議員さんが動きやすくなります。

 総てにおいて一新され議員さんが不思議にいい男に見えてきます。
秘書が勝手にやった、などとは言ってられなくなります。

 最終的にはピンポイントで当落を決定出来る程に、ネットでの総意を結集させましょう。
いやぁ、ネットって、ものごっつ楽しいですねぇ

7/10 はやぶさだって戻ってきたじゃないか。 さむらいジャパンだってフリーキック決めたしゃないか。
明日の関東地方は曇りで持ち直しそうではないか。 投票日に投票に行かない手はないじゃないか。
明日は、ばっちり決めようぜ。
7/17 期日前投票
第22回参議院選挙 前回参院挙に比べ、11.93%上回る1,208万人余りが期日前投票。
当日
午後4時現在の投票率は33.85%で、前回2007年の参議院選挙の同じ時刻の投票率より、
0.41ポイント上回っている。

結果
総務省発表の投票率(確定)は選挙区、比例代表ともに57.92%。
平成19年の前回参院選に比べ、選挙区で0.72ポイント、比例代表で0.71ポイント下回った。
前回2007年の58.64%を0.72ポイント下回って57.92%。


 とにかく投票率が低いので、評価のしようがない。
という事で少し踏み込んでみようか。

 自民というのは難題が押し迫ってくると政権を投げ渡すような傾向があり、
そういう意味では現在与党の民主も踊らされている政党ではある。

 多分一期だけの短命であり、もっと早くに大掛かりな政変があるかも知れない。
私にも言えるが国民もこの際、左傾化した政党をしっかり勉強する機会でもある。

 ただ、自民が政権を持たない時期には、えてして大きな禍が現れるようなので、
ここが一番心配するところではあるが、もう既に家畜が犠牲になっている。
生死に拘る事なので国民も緊張して警戒しなければならない。

 自民が一言、公明と縁を切る、と言うだけで、数百万の票が戻ってくるだろうし、
何よりも健康的なイメージを取り戻す事が出来るが、まだその気配がない。
さらに投票率を上げる事で楽に御退場してもらう事が出来る。

 そういう事も踏まえて私は保守の基盤から立て直そうと訴えたのであるが、
今回の結果は形としては悪くないが、肝心の投票率が悪すぎる。

 来年は統一地方選挙があるようです、市民の末端まで浸透させ立ち上がるように頑張りましょう。 草々






 政治ブログランキング で、比較的読みやすい貴重な情報サイトを載せておこう。
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是非とも読み進め、国家緊急事態に備えてほしい。
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日本人の魂に語りかけてくるような数々の出来事を分かり易く集約していて、
読み始めたら止まらなくなってきます。    

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