●新型コロナウイルス感染拡大防止の取り組み●

〇スタッフ一同日々体調管理に努めておりますが
万が一、
院長の体調不良を感じる場合につきましては検査等待たずして
即時休診とさせていただくことといたします。

〇スタッフのマスク着用
〇頻回の手指、機器、設備等消毒
〇常時入り口の真反対にある出入口を開けて換気
〇受付パーテーション、消毒アルコールボトル設置
〇暗室スリットランプのブレスシールド
〇待合椅子の間引き
〇空気清浄機の増設(以前の3倍)
〇加湿、ナノイー空気清浄機、サーキュレーターでの換気
〇オートレフ、OCT検査機器の簡易パーテーション

スタッフが手作りしています。



  【新型コロナウイルス感染予防に伴う 待ち時間の公園、お車でのご待機】


この度、院内での滞在時間を少しでも減らしたいかたにつきまして

当面の間、斜向かいのミニ公園またはお隣の駐車場に限り

順番になりましたら、お呼びいたします。

受付で場所等お申し出ください。



















――  OCT 三次元眼底像撮影装置 

  緑内障や黄斑変性等後眼部疾患の診断、進行の把握(経過観察)の更なる精度向上を目指し
OCT(三次元眼底像撮影装置)を導入いたしました。
眼底に弱い赤外線を当て網膜の断面を撮影するもので、侵襲なく数分でできる検査です。
検査代は1割負担の患者さんで200円、3割負担のかたは600円です。


緑内障のうち、約7割が正常眼圧緑内障(眼圧20mmHg)です。
40歳以上のかた、特に、
お身内に緑内障患者さんがいるかた、
高度の近視のかたは眼科で検査しましょう。