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スピリチュアル霊視相談は不可思議な現象解決から身近に起る悩み事を霊視解決を専門とする、プロの会社です。

霊視CONCEPT

霊視の素晴らしさ

霊視は人間が存在してから現在の様に活用されるまでにどの様な経緯で世界中でたどってきたのでしょうか…。ヨーロッパでは「魔女狩り」スピリチュアルなセンスが少しでもあればこの時代は大変な事に成ったようです。今はそんな歴史など全く考えてなどいないでしょう。霊視やスピリチュアルを語る人たちはこの様な歴史の礎があってこの世界観を語ることが出来ていることを忘れてはいけないと思います。


ていしんメッセージ

CEO

霊視を初めて身内以外で行ったのが10歳でした。夏休みに友達と近所の河口でハゼ釣りに出かけました。この季節はハゼ釣りの繁忙期なのでしょうか?沢山の人で釣る場所が無いほどにぎわいます。

そんな時に一人の60代のの男性が釣りを辞めて帰り支度を始めていました。すかさず友達と二人でその場所に入ろうと思い、男性に声を掛けたのです。「すいません。帰るのですか?そうでしたらここで釣りたいのですけど良いですか?」男性はニコニコして「いいよ!沢山、釣ってね。悪いけどトイレに行きたいので荷物を見ていててくれないかな?」と言われて荷物を置いて行かれました。30分位して男性は戻ってきました。「悪かったね。公園のトイレが遠くてね。お礼にジュースを買ってきたから飲んで。どう、ハゼは釣れたかな?!ここでおじさんは朝から60匹は釣ったから。いい場所だと思うよ」男性は僕たちにやさしく、ジュースを飲みながら手ほどきとハゼの話をしてくれました。

男性がお話をしてくださっている時に僕はまた、いつもの癖で見てしまったのです。男性の傍にいる、兵隊さんの霊を…。そして、その霊は男性の左端を両手でつかんで引っ張っているのです。思わず、僕は男性に話してしまいました。「おじさん!おじさんは幽霊を信じる?僕さ、おじさんの足をつかんでる幽霊が見えてるんだけど!?気付けて!」「えっっっ。そうか!幽霊よりもおじさんは戦争で沢山の死んでいった兵隊をみてるから怖くないよ。信じるけど見たことないからね。わからないな。兄ちゃんがいうのならばその幽霊に聞いてくれるか!?何しに来た!って。」そして、僕は初めての霊視を…「おじさん…。助けてくれ!俺も連れて行ってくれ!って、言ってます。」そう話すと男性の顔色が真顔になり、「そうか。ありがとう。みのるか…みのるなんだな。お兄ちゃん!ありがとう。本当にありがとう。これでおじさんも死んだ戦友に詫びができる!」そういいながらおじさんは帰っていきました。その日は8月13日のお盆の暑い暑い、夏の午後でした。


スピリチュアル霊視

霊視相談を通じて感じた事
今までにどれだけの方とお会いしたり、電話だったりメールも含めますと数えきれない方々と霊視相談をさせて頂いたと思います。何度も何度もご相談を気軽にくださる方もいらっしゃれば重たいご相談を抱えられて苦しんで解決された方もいらっしゃればお子さんが出来ないご夫妻のご相談で一緒にお墓などに伺い、ご先祖様に心願したりと、いゃっっっぁ、本当に沢山の方々のご依頼をさせて頂いたと自分でも驚いております。 「通力・霊力・法力」の修行をしていなければ会うことが無かったであろう多くの皆様とのご縁…。このご縁が私の誇りだと思っています。一緒に歓喜し笑ったり、涙したりとご相談中に涙腺が緩むこともしばしば。でした。北海道から沖縄まで47都道府県全てご相談で行かせていただました。海外では中国、韓国、インドネシア、カンボジア等々まだまだ沢山の国にご相談で伺いました。出会いは私の霊視力を向上させてくださる大切なものです。これからも皆様のご相談を真摯に受け止め!行ってまいります。
未成仏霊(除霊)      
未成仏霊はこの世に様々な因縁と遺恨、生きたい思いの様々な念を残して死んでいった人の魂です。その未成仏霊が憑いてしまった人たちを救うのも私の使命です…

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