蜻蛉の部屋CADと情報のHP

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■概要
溶接記号・幾何公差・仕上記号・ハメアイ公差・軸径寸法記入などを簡単に作図する外部変形ソフトです。
昔、ME−10を使っていたときに溶接記号などを作図する、ライブラリがあり簡単に設定でき繰り返し作図できるので便利に使っていました。
そこで、今回は機械(部品)設計に頻繁に使用する記号を簡単にかつ繰り返し作図できる外変を作成してみました。
AUTO−CADには、メカニカルデスクトップがありますが、一般庶民には到底手が出ません、JWWで出来ればと思いつくって見ました
以前は線変形データを使ったりしていましたが、JWWを起動毎に同じ文字を再入力しなければならない辛さから、常時使う文字等は保存して
機械や電気の設計に便利に使用したいという気持ちから、作成しました。皆さんの、ご意見を待っています。

【出来ること】VB6ランタイムライブラリが必要です。
1.文字を含み溶接記号または仕上記号及び幾何公差・穴軸公差等を簡単に作図できます。
2.引き出し線は、数種類あります。(仕上記号の場合は基準点を指示)
3.記号の作図位置を文字の長さにより自動で変更します。
4.一度確定すると、再度変更するまで何度でも同じ作図を繰り返すことができます。
  従来の外変では、同じ作図をするのに毎回、文字などを再入力していましたが、それが必要なくなります。
  同じバッチファイルを利用しますが、各々設定されたデータで作図します。
5.設定ソフトを起動している間、新規に追加した数値データなどは、一時的に保存され再度使用する場合に便利です。
  1.06 で、外部に追加した語句などを保存できるようになりました(最大2000語句)
  (サンプル版について、書込みはいくらでも出来ますが読み込みがは15語句までです。)
6.頻繁に使う数値などは、予め登録していますので入力もし易くなっています。
7.データの保存先を設定できるようにしました。(JWWのインストール先)
8.矢印長さ・角度・実点を指示出来る様にしました。
9.jwwの現在書き込みレイヤ以外に指定したレイヤに書き込めるようにしました。
 
 下の画像が外変使って作図したサンプルです。
 外形線・中心線以外は、全て外変で作図してあります、また、はめあい公差以外は、寸法図形化されています。
 寸法引出線の延長などは、していません。
 
本ソフトは、Jw_cad for Windowsでのみ、テストをしています。 
HO_CADでは利用できません。また
Be Drawでも外部変形が使えるようですが、動作確認はしていません。
OSは、Windows Xpで確認しています。95/98 Me でも使えると思います。
jww本体が、c:\jwwにインストールしてあることを前提に作成していますが設定ソフトにより変更はできます。
(設定ソフト起動時に、c:\jww となっています。)
【サンプル版の制限】
1.設定した内容を終了時に保存しますが、再起動時は15データしか読込みません。
実際に作図すると、設定した時の記号は作図されず必ず、記号にサンプルの文字が出来ます。
公差記入で、通常の寸法記入については制限無く使えます。(角度付き寸法も含む)
サンプル版の制限はあまりありませんが、自由な設定が出来ないなど一応どういうものかわかっていただける程度になっています。
 
【正式版の制限】
1.正式版の制限は、特にありません。
 
 
 
 
■遍歴
1.00 2004.05.17 初公開
1.02 2004.05.26 外部変形ソフトに、ファイルを読み込めないなどのバグがあり修正。 
      ファイル読み込みに関して、パスの取得が不安定になり読み込めないなどが発生していました。
1.03 2004.05.27 設定ソフトの設定タブ内に、矢印寸法・角度の設定及び実点の作図設定を追加しました。 
       矢印の設定は、全ての記号に反映します。
       実点の設定は、公差記入(縦・横作図に反映)と引出文字の作図に反映します。
       ただし、引出線を使った公差記入については、実点の設定は無効になり矢印になります。
       また、実点の線色は引き出し線と同じ線色になります。
       *今回のUPでサンプル版は終了します。正式版がバージョンUPされてもサンプル版はUPしません。
1.04 2004.05.28 各タブ内で、書込みレイヤを設定できるように追加しました。
        引出線を使う文字入力外変ソフトを追加しました。
        一部、不具合があったのを修正しました。
        サンプル版にも不具合がありましたので、修正版を再UPしました。設定ソフトには制限がありますが、
        正式版と同じ操作で作図できます。
1.05 2004.05.28 機械公差記入の外変ソフトを、更新しました。
       1.オフセットの値より矢印が長いと、文字と矢印が重なる。
       2.実点の場合、オフセットの値が反映されない。....などの修正
1.06 2004.05.29 設定ソフトで追加した、語句を終了時に自動的に追加保存できるようにしました。
       再起動時に、データを読み込み追加したデータがそのまま利用できます。
       追加できる、語句は2000語句までです。読み込み時に前回追加した入力場所に保存されます。
1.07        外変でレイヤグループA〜F間で作図できないのを修正しました。
1.08 2004.05.30 公差記入で、はめあい公差以外に独自で、その都度公差を設定できる機能を追加しました。
       従って、公差の前につく”h7”などの記号は付きません。(Φ20±0.02 という具合に記入されます)
       公差データを、会社独自の規格にあったものに追加できます。
       サンプルとして、盤の寸法公差を入れています。公差の呼出窓に”*ban”と入力すると呼び出します。
       上記のように、はめあい公差記号は付きません。
       この、機能はサンプル版にはついていません。
       公差記号作図外変に、縮尺時のバグがあり修正しました。
1.09        外変のバッチファイルを変更しました。設定ソフトに入っているバッチファイルは削除してください。
       設定ソフトで、実点指定のチェック窓を、各タブで設定できるようにしました。
1.10 2004.06.01 設定ソフトの引出文字タブ(バールン)に自動加算できる機能を追加しました。
       自動加算を設定すると作図のボタンを押すたびに加算されてデータが作成されます。
       初期の、番号を変更すると初期の番号から加算されるようになります。
1.11        設定ソフトの公差タブに、寸法図形作図の機能を追加しました。
       寸化を指定できるのは、公差無しの場合のみです。(公差は、パラメ変形で使えないため、但し、独自に設定した公差については
       寸化が指定できます。また、引出線を使ったものについても指定できません。
1.12 2004.06.02 仕上記号作図の外変ソフトを修正しました。(一部文字が作図されないのを修正)
       公差記入外変で例えば、続けて寸法を記入していく場合、必ず寸法引出線は2本作図され
       (前に書いた線とダブル)るのですがそのダブりをなくすようにしました。
       機械加工などの図面の場合、寸法引出線の位置は同じ位置でないために今回追加しました。
       作図方法:1.寸法の始点(終点)を前に書いた寸法の寸法先端(←先端)を指示します。
              2.寸法の終点(始点)を、目的の寸法位置を指示します。
              3.寸法線の位置を指示しますが先ほど、前に書いた寸法先端を指示します。
              4.最後に、寸法文字を書く位置を指示すれば前に書いた寸法引出線とはダブりがで来ていません
                実際に作図して、前に書いた寸法引出線を消去すると確認できます。
1.13 2004.06.03 全面的に見直しをしました。特に、文字列に対する線の長さ算出方法を変更しました。
        全・半角が混同した長さ算出を見直しました。
1.20 2004.06.06 設定ソフトを更新しました。
       サンプル版も同じものに変更しました。
1.21        バグ修正版
1.22 2004.06.07 設定ソフトを、小更新(設定画面を変更)
1.23 2004.07.09 斜めの寸法記入が出来るように、更新しました。
       斜め(角度付き)に作図した線に対して、寸法を記入します。(角度の設定は、不要です)本体と同時にBAT.lzhもDLしてください。
1.24        バグ修正及び寸法線の自動延長、自動で矢印の向きを変更などを追加しました。
       公差記入時と同様に寸法線内に数値が入らない場合は、自動的に延長し寸法線の外に作図します。但し、必ず右側に書きます。
1.25 2004.06.12 断面指示作図外変の追加及び設定ソフトを更新しました。
1.30 2004.06.13 設定ソフトを、正式版、サンプル版共通としました。データの読み込みも正式版と同じに2000行出来ます。
1.31 2004.06.15 設定ソフト及び外部変形ソフトを、小更新
1.32 2004.06.16 図面枠内に作図する、外部変形ソフトを追加しました。
1.40 2004.06.17 公差データに、はめあい公差以外のデータを追加しました。
1.41 2004.06.18 設定ソフトに、重量計算を追加しました。(おまけ) 計算結果を表題欄記入に引用出来ます。
1.45 2004.06.21 溶接記号用の外部変形ソフトを見直しました。
β 2006.05.XX 1.45-β版 公開(ソフト本体の上書きコピーのみで利用できます)
        文字種、線種、格納レイヤなどのデータを固定することが出来ます。(自分用に設定可能)
        初期起動時の状態は、空白になっていますがmfgファイルに一度保存することにより次回起動時より設定したデータが先頭
        に反映されますので一度決めると毎回プルダウンメニューでの選択は不要です。各文字種等のデータは追加することも出来ます。
        但し、レイヤのデータでA〜Fの文字は必ず半角の大文字で入力してください。(ソフト上での判定が出来ません)
        現在ご利用の方はソフトをDL後解凍してソフト本体のみを上書きコピーしてください。(サンプル・正式版共通)
        一部上手く保存できない部分がありました。再度DL下さい。06/05/03
β2 2006.05.05 1.45-β2版 公開(ソフト本体の上書きコピーのみで利用できます)
        外変ソフト追加の為に設定ソフトの画面をシンプルにしています。本体のみ上書きコピーしてください。
        従って、なれてない方は使用しないで下さい。
        近日、外変ソフト(公差記入)を更新します。
■バッチファイルの変更方法
  バッチファイルの変更の必要はありません。
■使用方法
ファイルは、下記のソフトで構成されています。
  外部変形ソフト単独では動作しません。
   ・記号作図.BAT       JWWと同じフォルダに入れる。
   ・記号作図1.BAT      JWWと同じフォルダに入れる。
   ・公差.dat            JWWと同じフォルダに入れる。公差データはオリジナルに編集追加できます。
                     公差データを呼び出す時mfgファイルに”52 *−−−”、”53 *−−−”を追加してください。
                     公差データの追加は、ファイルの最後の方を参考にして下さい。
   ・JWKELDC.exe        JWWと同じフォルダに入れる。---外部変形ソフト
   ・JWKELDH.exe        JWWと同じフォルダに入れる。---外部変形ソフト
   ・JWKELDK.exe         JWWと同じフォルダに入れる。---外部変形ソフト
   ・JWKELDS.exe         JWWと同じフォルダに入れる。---外部変形ソフト
   ・JWKELDY.exe         JWWと同じフォルダに入れる。---外部変形ソフト
   ・JWKELDMexe         JWWと同じフォルダに入れる。---外部変形ソフト 
   ・JWKELDDexe         JWWと同じフォルダに入れる。---外部変形ソフト
   ・JWKELDZexe         JWWと同じフォルダに入れる。---外部変形ソフト
 以上のファイルは、正式版・サンプル版共通
   ・JWKELD.EXE              フォルダはどこでも良い-------設定ソフト(正式版の場合)
   ・JWKELDSP.EXE           フォルダはどこでも良い-------設定ソフト(サンプル版の場合)
   ・JWKELD.MFG             データ保存ファイル−−−保存先は、設定ファイルと同じフォルダにします。
 注意:設定ファイルからデータをjwwと同じフォルダに下記、ファイルを書出します。
   Jwkeld1.Jyd〜jwkeld7.jyd (ソフトが不要な場合は、JWWのフォルダから削除してください)
 
 
作図
1.JWWと設定ソフトを起動します。
  下の画像参照(サンプル版と共通)
  詳細は、PDFファイルを、参照ください。
1)タブを溶接記号にすると下の、画面になります。
  実際に作図するときは、引出線の部分が2種類ありますが、どちらも同じ設定で作図できます。

2)タブを仕上記号にすると下の、画面になります。

3)タブを幾何公差にすると下の、画面になります。

4)タブを穴・ネジ作図にすると下の画面になります。
 ・作図パターンは、4点、千鳥等数種類作図できます。
 ・配置方向も3種類のパターンから選択できます。
 ・隠れ線での作図は、線種を変更することで対応します。
 ・機械の穴図というよりも、電気の器具穴加工図に利用価値があります。

5)タブを引出文字にすると下の画面になります。
ここで、入力した文字列を交差記入に引用出来ます。
6)タブを軸・穴公差にすると下の画面になります。
 ・穴・軸の公差を簡単に作図できます。
 ・公差なしの作図も出来ます。
通常のはめあい公差、公差無し、独自の公差付及びはめあい公差と同じデータファイルに、公差を追加できます。
通常の縦・横の寸法作図と併せ、角度が付いた線の寸法も作図が出来ます。
7)断面指示作図タブ
断面指示線の作図を行う外変用にデータを作成します。
作図の種類は3種類あります。

8)図面枠内記入
図面枠のフォーマットは、それぞれ違いますので、個別に作図します。(新規に入力したデータは、保存されます)
ただし、日付は保存されません。
設計者の記入で、日付を同時に入れない場合は日付を空白にすると設計者のみ作図します。
作図は、指定した枠の中の中に記入するようになります。
応用すれば、表内への記入も出来ます。
使い方は、品名欄の場合
1.品名欄枠の左下(左上でもOK)を右クリック
2.品名欄の上端(下端)を左クリック
表枠の対角2点を指示することで作図されます。従って、表題欄でなくても、四角内に作図するのであれば表作成に応用できます。また、枠の中に、”品名”などの文字がある場合は、上端ではなく少し下側をクリックしたほうがいいかもしれません。
以上で、品名が作図されます。
作図位置は、[左・中・右]が選択できます。初期設定では、中央に作図するようになっています。
9)共通に設定する設定用のタブを追加しました 
 
2.設定ソフトを、前面に出し作図する各データを入力します。
・文字入力及びチェックマークを入れる部分は、クリアボタンで初期状態にすることができます。
文字設定部は、文字サイズを、線色設定部は線の色をそれぞれ設定できます。
3.設定が終了したら、作図ボタンを押します。
4.JWWを前面に出し(設定ソフトは起動したままでよい)外部変形ソフトから記号作図.BATを選択します。
5.作図したいボタンを押し、ガイドに従って作図します。
 JWW上で、引出点を指示しますが方法は、本HPで公開している外変と同じ方法です。
6.同じ記号を作図する場合は、そのまま外変の再実行で引き続き作図していきます。
  ☆設定ソフトで再設定するまで(JWWを再起動しても)作図データの内容は失われません。
   作図データは、溶接記号・幾何公差・仕上記号それぞれ個別に出力しています。
各ボタンの機能(外部変形起動バッチファイルを起動したときに表示)
【溶接−4】
上のように、引出線を3箇所最後に記号(4)の記入位置を、指示します。
但し、3の位置を長く指定しても、自動で文字の長さなどを計算しますので短くなります。
 
【仕上記号】
ポイントを3箇所指定して、作図します。作図方向などは、自動で判定します。
水平・垂直の線にのみ自動で判定します。従って、1,2番目までのポイントの指示は、右クリックで指示します。
3番目の指示の位置によって、線の左右・上下を判定しています。
また、3番目の指示点は線の延長線上であれば実際に線が無くても作図します。
後で寸法引出線を、引き伸ばすことでOKです。
 
【データム】
上記仕上記号と同じく3点を指示して作図します。
上記と違うのは、3番目のポイントはデータムの作図位置になります、作図する位置(左右・上下)は、2番目の指示で決まります。
1,2番目とも右クリックでポイントを指示しますが、データムの場合対象寸法線の場所になります。
 
【幾何公差−2から−4】
上の図でお分かりと思いますが、−2,−3、−4が違うのは、引出線の本数が違うだけです。
【公差記入】
縦・横の判断を自動で判別しますが、寸法の始点と終点を指示する時に、ずれが生じると縦に書いたつもりが横になる場合があります、しかし縦・横を区別して作図すると、寸法引出線が図形の指示点まで延びます。(JWW本体の、寸法作図では出来ない)
実点の指定は、設定タブの項目で行います。

引出線を利用して公差を記入しますが、通常の穴径のみの作図も出来ます。
おまけがついています。
・2個以上の円を、囲み(同じ径の円)作図すると数量が自動で入ります。
横・縦を自動で判定します。
公差を付けない場合は、通常の寸法記入に使えます。(矢印の向きは、自動で判定します)
引出線を利用した公差記入を追加しました。
斜めの線に対して寸法を記入できます。
寸法線の長さに対して寸法値が長い場合は、延長し外側に作図します。
水平・垂直の線には、使えません。
サンプル版でも制限無しに使えます。
 
 
 
 
【開発環境】
 Visual Basic V6.0で作成しています。

【本ソフトについて】
   本ソフトの著作権は、 S.I が所有します。
   また、本ソフトにより生じたいかなる障害に対して、作者は責任を負いません。
   使用者の責任のもとに使用してください。
   他サイトでの紹介は自由ですが、ダウンロードは本HPから出来るようにリンクしてください。


【ダウンロード】
 必要なソフトをダウンロードしてください。
 外部変形ソフト単体でのバージョンUPもありますので、単体に分割しました。
 外部変形ソフトは、正式版・フリー版共通ですが単体では動作しません。 必ず、設定ソフトが必要です。
 外部変形ソフトの起動バッチファイルは、設定ソフト内に入っています。
 外部変形ソフト単体をDLするときは、DL先をJWWのインストール先に指定するとコピーなどの手間が省けます。
 外部保存用データは、電気用にデータを追加しています。起動時に読み込みます。(不要な場合は、使わないでください。)内容は、こちら ファイルはこちらからDLしてください mfg
 説明用のPDFファイルを作成しました。→PDF
 公差記入・断面指示についての使い方を図面で説明しています。→SAMPLE.LZH
 バージョン   設定ソフト  外部変形ソフト
(正式/フリー共通)  溶接記号   仕上記号   幾何公差   器具穴作図   引出線文字  公差記入 断面指示 図面枠内記入 バッチファイル
1.13 --- --- --- JWKELDC --- --- --- --- --- ---
1.24 --- --- --- --- --- --- JWKELDK --- --- ---
1.25 --- --- --- --- --- --- --- --- --- ---
1.30 --- --- --- --- --- --- --- --- --- BAT
1.31 --- --- JWKELDS --- --- JWKELDM --- JWKELDD --- ---
1.32 --- --- --- --- --- --- --- --- JWKELDZ ---
1.40 --- --- --- --- --- --- --- --- --- ---
1.45 JWKIGO JWKELDY --- --- --- --- --- --- --- ---
1.07 --- --- --- --- JWKELDH --- --- --- --- ---
β版 JWKIGO-β                  
β2版 JEKIGO-β2                  
 
 






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